テーブルの軽量化

チェックボックスのデータの格納先がYes/No方式だと、チェックボックスの数だけ列を作らないといけない。これでも問題なさそうだが、チェックボックスが後々増えるたびに作る必要があり、もうそれだけでファイルサイズが大きくなってしまう。ネットで調べてみるとチェックボックスの数に比例して定数を設定し、1つのフィールドに格納。検索などさせるときに2進数で計算すればよいとのこと。おおむねこんな感じかな?

チェックボックス1←チェックあり
チェックボックス2←チェックなし
チェックボックス3←チェックなし
チェックボックス4←チェックあり

チェックあり・・・1
チェックなし・・・0

1 0 0 1

チェックボックス1の定数・・・1
チェックボックス2の定数・・・2
チェックボックス3の定数・・・4
チェックボックス4の定数・・・8

「チェックあり」の定数を和を求めるので上記の場合だと
1+8=9
となり、テーブルの任意のフィールドに「9」を格納する

検索などでどこにチェックをいれたか判定するには「9」を2進数で計算すると

9/2 余り1
4/2 余り0
2/2 余り0
1
となり 1 0 0 1

チェックボックス1と4にチェックを入れたことがわかるということらしい。昔やったような気がするけどすっかり忘れてた・・・。

クリック男爵

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テーブルの軽量化

どうだったかしら

プログラムの組み方や考え方なんかは昔かじったCOBOLがベースになっています。最近はACCESSのVBAばかりいじってるからあれだけど、COBOLってどんな言語だったかしら・・・。

クリック男爵

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どうだったかしら

時間が足りないよ

いろいろツールの開発を頼まれるが所詮は素人・・・。作る前に勉強する時間が欲しい・・・。

クリック男爵

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時間が足りないよ

忘れるよ

いろいろいじってると忘れるよ。
久しぶりにACCESS VBAいじったがこんなに苦労するとは思わなんだ。

クリック男爵

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忘れるよ

結局諦めた

新サーバー用に用意したPCはハードが不安定でとても常時稼働は無理と諦めました。
いい具合の静音PC買おうかな・・・・。

クリック男爵

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あれはだめかもしれん・・・

次期サーバーとして用意したPCですが、ハード周りが不安定でOSのインストールもままならない状態です。

これを常時稼働させるのは危険かもしれません。AMDが45nmプロセスのCPU出したら1台多目的サーバーとしてくもうかな~。

クリック男爵

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あれはだめかもしれん・・・

lamppはうまいこと設定できるだろうか?

会社で赤帽使っているので、勉強がてら新サーバーにCentOS 5を入れて不要なソフトのアンインストールやアップデートなどの初期設定を行っている。しかし、現在稼働中のサーバーも当初はCentOSで運用する予定だったが、lamppをインストールして再起動すると、GNOMEがおかしくなってしまい、結局コマンドラインで運用するほどのスキルがなかったのでVine運用することにしたのだった。
今回うまくいかなかったら、Debianでもいれようかな?

クリック男爵

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lamppはうまいこと設定できるだろうか?

問題解決

サーバーへのインストール作業がうまくいっていませんでしたが、原因の切り分けができました。HDDが怪しいと思っていましたが、いろいろためした結果、原因はメモリースロットにありました。
メモリをスロットに2枚さすと途中でフリーズしていましたが、1枚だと問題なく動作したので当初予定していた1G(512M×2)をやめて512Mの1枚差しにすることにしました。まぁ512MBあれば十分でしょう。とりあえず仕事でRHL5を使ってるので勉強がてらCentOS 5をインストールしました。設定はこれから

クリック男爵

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具合が悪い

体がだるいです。ついでに新サーバーに予定していたPCですが、これもハードディスクがおかしくてOSのインストールにことごとく失敗します。体調がよくなったら予備のものと交換して試してみようと考えてます。

クリック男爵

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Eclipseを設定

とりあえずですが、Eclipseをインストールして日本語化しました。あとはAptanaとRubyonRailsの環境を用意する予定。

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Eclipseを設定

サーバー交換

このサイトを動かしているサーバーPCを交換することにしました。いまその作業にとりかかっています。
今度のPCのスペックは P41.6GB メモリ512MB HDD40G と現行サーバーよりだいぶまともなスペックです。ちょうどこのPCに使用できるメモリが1G(512MB×2)があまっているのでそれに交換する予定です。大変そうだけどちょっと楽しみ

クリック男爵

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Instant Rails

ruby on railsを学習しようと環境を構築しているわけですが、購入した本の手順したがおうが、ネットで調べた手順でやろうが、どういったわけかエラーがでてうまくいかない・・・
どうしたものかと散々悩んでいたら「insrtant rails」なるものを発見、なんでも一発でRailsの環境を構築してくれるそうな。xamppと同じコンセプトね。というか、こんないいものがあるなら何時間もかけて原因を解析するんじゃなかったあほらしい。
気を取り直してEclipseで開発できるように環境を設定中。

クリック男爵

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Instant Rails

windows2000問題なし

インストール後、ネットにも問題なく繋がり、アップデートをかけました。
これでようやく開発環境を作るための下地ができました。ここには学習用にRonRの開発環境を用意する予定です。

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windows2000問題なし

BootCampのXPに仮想環境でWin2Kをインストール

仕事がらみで開発環境というか、テスト環境を作りたかったので、VirtualPC2007をインストールしてWindows2000をゲストOSとしてインストールしました。職場のシステムをRubyonRailsで構築するための学習兼テスト環境のためです。

CDのみでインストールできると思ってましたが、起動用のFDが必要でした。MacにはFDDなんてないのでどうしようか迷いましたが、VAIOの外付けFDDが使えるんじゃないかと思い、だめもとで試してみましたが、なんとこれがすんなりいき、インストールは無事終了しました。さてネットには繋がるかな・・・?

クリック男爵

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BootCampのXPに仮想環境でWin2Kをインストール

直った

WordPress2.5のファイルをwp-content以外のファイルとフォルダを上書きしたら、「メディアを追加」が表示されるようになりました。
とりあえず元に戻ったということでめでたしめでたし・・・。原因は何だったんだろう?

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不具合発生

WordPressのメディア投稿メニューが表示されなくなってしまった。ネットで調べてみるとプラグインが怪しいということで、全部はずしたりしてみたがダメだった・・・。もう少し日がたってから情報収集してみよう。それまで画像を上げられないのはあれだな~。

クリック男爵

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思ったとおり

増設したギガビットイーサネットを認識しなかったのは、うすうす怪しいと思っていたカテゴリ5のLANケーブルにやはり問題があった。カテゴリ6のケーブルを買ってきてつなげたら問題なくつながった。これで次のフェーズに移行できる。

クリック男爵

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思ったとおり

ファイルサーバーを作ってみる

仮想環境で構築したUbuntuは10GBしか容量がないのでどこかにファイルを保存する必要があります。
とりあえずDELLのPCに外つけHDDを増設しているので、これをファイルサーバーとしてつかうことを考えています。
ただ、増設したギガビットイーサネットがどうしてもつかえないのでそれを解決しないと、せっかくハブからギガビット対応にしたいみがないのでこれも早急に解決しないといけない課題ではありますが・・・。

クリック男爵

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ファイルサーバーを作ってみる

いろいろ変更

公開版ブログとの兼ね合いで、こちらはタイトルからテーマまでいろいろと変更。
あまり公にしたくないこととか、備忘録など何か書き残しておきたいことはこちらに残して行こうと思います。

クリック男爵

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いろいろ変更

KurumiStyleリニューアル

以前から一般公開版のサイトを構築する予定でしたが、忙しさに任せてサボってましたが、急に思い立ったので一気にやってしまおうと、wordpressのアップデートやらプラグインの追加やら一気にやりました。

p1010026.jpg

クリック男爵

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woedpressアップデート

予定どおり2.3.2から2.5へアップデート完了。ダッシュボードがだいぶ変わりましたね。そろそろブログデザインのテーマを変えようかな・・・。

クリック男爵

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woedpressアップデート

CentOSでVM ware toolsを使えるようにする。

ここのサイトに詳しく紹介されていたので参考にさせれいただきました。

1.「仮想マシン」→「VM ware Toolsのインストール」を選択
2.CentOSの「マイコンピュータ」→「CDドライブ」をクリックするとCDがマウントされる
3.VMwareTools-7.6.2-62573.i386.rpmをクリックするとインストールが開始される。途中何か聞かれるが無視して進めるとインストールが完了する。
4. GNOME端末を起動する
5.# cd /etc/init.d と入力しディレクトリを移動
6.# chkconfig --list |grep 3:on と入力し、サービスが動いているかどうか確認する。
7.# service vmware-tools start と入力し、 「OK」が表示されることを確認する。
8.# vmware-config-tools.pl と入力し「Enter」を押下する。
9.何か聞いてくるのでYesかNoどちらかを入力し「Enter」を押下する。
10.どの解像度にするかきいてくるのでお好みの解像度の番号を入力し「Enter」を押下する。

これでとりあえずストレスなく仮想環境でCentOSをいじれそう。

クリック男爵

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CentOSでVM ware toolsを使えるようにする。

仮想環境にCentOS5をインストール

会社のWEBサーバーにMovableTypeをインストールし環境を設定構築するように指示されているのだけど、これがかなり厄介。トラブルが次々発生して結局1ヶ月近くまともにインストールできない状態が続いています。ネットで情報を収集して試してはいるものの、それを嘲笑うかのようにまったく解決できません。

いい加減まずいので、自宅のローカル環境での構築にトライしようと思い、とりあえず環境の整備に取りかかりました。会社のWEBサーバーはRed Hat Enterprise Linux 5 がOSとしてインストールされているので、互換OSでいいだろうという単純な発想でCentOS5を仮想環境にインストールしました。

これだけだと、使い勝手が悪いのでとりあえずVMware tools乎インストールすることにしたのですが、方法がUbuntuと全然異なったのでネットで調べるとすぐに見つかりました。インストール方法は別エントリーにて

クリック男爵

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仮想環境にCentOS5をインストール

Ubuntuのカスタマイズ

Ubuntuをディスクトップ用途でWindows並に使えるようにソフトを追加したり、見た目を買えたりして遊んでいます。
それは、それでなかなかたのしいですが、コマンドを真剣に覚えないと仕事で苦労しそうなので、なるべくGNOME端末
からのコマンドで諸氏してみようと思っています。

クリック男爵

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Ubuntuのカスタマイズ

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プロフィール

クリック男爵
4月からレンタル移籍(出向)で職場がかわります。
いろいろ経験が積めるといいなぁと思っています。