BlueOnyx環境の構築と動作確認(テスト)を依頼されたので対応しました。
当初Vmware Server上に構築してテストしようと思いましたがHDDの空き容量が足りず、仕方が無いので私がテストサーバとしてこねくりまわしているPCにインストールしてみることにしました。
BlueOnyxはインストールには20GB以上空きのあるHDDが必要のようです。
ベースがCentOSということと、以前「Blue Quartz」のインストールをやったことがあったので、さくっと作業を終わらせることができましたが、念のため備忘録を残しておこうと思います。
以前、あるサーバでnmapによるポートスキャンを実施したことがあるのですが、そのときやったことを備忘録として残していませんでした・・・。(あったけど使えなかった・・・)
同じ轍を踏まない意味でも今回はちゃんと備忘録として残しておきます。
コマンドを実行したら「そんなコマンド無いよ」と起こられてしまいました。どうやらインストールしていないようです。というわけでnmapをインストール。
# yum -y install nmap
@Linuxコマンドってしばらく使わないとすぐ忘れてしまうので、備忘録として残しておこうと思います。
tarファイルの解凍先を指定する。 -C をつけて解凍先のディレクトリを指定する。
例:test.tar を /home/kurumi に回答する場合、下記のように記述。
tar xvzf test.tar -C /home/kurumi/
@rootのパスワードを変更する(CentOS)
root権限に移動。
#passwd
changing password for user root
New UNIX password:新しいパスワードを入力
Retype new UNIX password:再度新しいパスワードを入力
passwd: all authentication tokens updated successfully
今後も作業途中で気になったものは備忘録として残しておこうと思います。
お遊び用PCにFedora12をインストールして使用(主にネット)しているのですが、FreeNASで構築しているファイルサーバへアクセスしてデータ共有を行いたいと思ったので早速対応してみました。
というわけで、以下備忘録
昨年末からMySQLのレプリケーション設定に取り組んでいてなかなかうまく行かず、試行錯誤を繰り返す日々が続いていましたが、先人の知恵を拝借しようやく解決することができました。
「とりあえずテスト環境で動くようになった」というレベルなのでどういった運用が理想的なのか今後掘り下げる必要がありそうです。
何にはともあれ、忘れないうちに以下自分用備忘録。このエントリーを参考にされる方は自己責任でお願いします。
MT5がどんなものかそろそろ知っておこうと思いテストサーバに設定してみようと思いましたが、「サインイン」ボタンをクリックすると下記のエラーメッセージが表示されて先に進めませんでした。
Can't locate LWP/UserAgent.pm ・・・・・・
どうやらLWP::UserAgentモジュールがインストールされていないためにエラーになっているようです。
そこで下記のコマンドでモジュールをインストール。
# yum --enablerepo=rpmforge install perl-LWP-UserAgent-Determined
インストール後、再度、「サインイン」ボタンをクリックすると「スタティックウェブパスの設定」画面へ遷移し無事インストールを進めることが出来ましたとさ。爽快爽快・・・。
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