livedoorリーダーの登録を行い、いくつかRSSを登録しました。
まぁこれもひとつの布石です。Javaの勉強をしないと・・・。いまいちわからないから嫌なんだよな~。
以前買ったAjax関係の本を読み返してみるか・・・。読んでもほとんど理解できないけど・・・。
それはそうと、mod_ktaiを設定してから、PHPが使えない問題が解決していないのでこれを解決しないといけないなぁ・・・。
問題山積み嫌になっちゃう・・・。
phpMyAdminをインストールしたわけですが、ログイン画面に「mcrypt」のエラーメッセージが表示されていました。
ざっと調べたカンジだと「mcrypt」は暗号化するのに必要なようです。
CentOS5の場合下記コマンドでインストールでき、エラーメッセージも表示されなくなりました。
yum install php-mcrypt
文字コードの壁を突破し、ようやくモバイルサイトのコーディングができるところまでこぎつけました。
スタイルシートで文字の大きさを設定するときfont-sizeプロパティを使用しますが、私はpx指定で
サイトを構築することが多く、キーワードで設定することがないので、記録しておこうと思います。
font-sizeプロパティは以下の通り、xx-smallが最小でxx-largeが最大になります。
xx-small,x-small,small,medium,large,x-large,xx-large
しかし、Docomoだとこの指定では文字の大きさを変えることができませんでした。どうやら宣言文等にコツがいるようです。
動作することは確認できたので任意のサイトを表示できるように設定してみました。
Config.inc.phpをいじることで実現できるようです。
まずは踏み台にされないようにPCからのアクセスを不可にします。
私が利用したバージョンだと161行あたりに「アクセス制御」という項目があり
下記のコードのコメントアウトを解除することでPCからのアクセスができなくなるようです。
ただし、これだとPCからまったく閲覧できなくなってしまうので、表示確認などが行えなくなってしまいます。そこで自分のPCだけは閲覧できるようグローバルIPを設定します。「確認君」などで調べて設定するとよいでしょう。
http://www.foo.bar/の部分を表示したいサイトのURLへ変更するとそのサイトを表示するようになります。
あるサイトのリニューアルに伴い、URLなどが変更になったため、跡地から自動で移動させる
必要がでてきたので例のごとくgoogleで調べて実装しました。というわけで以下備忘録。
「サイトリニューアルに付きURLが変更になりました○秒後に自動でジャンプします。」
なんてサイトをたまに見かけますが、まさにそれをやりたかったわけです。
<head>~</head>内のmeta情報に
といった具合に記述すればよいみたいです。"content"は秒数。"URL"は遷移先のサイトの
URLなので、上記のコードで言えば5秒後に"http://xxxx.com/"へ自動で遷移する設定になります。
今回はあっさり解決できましたとさ。爽快爽快・・・
別のphpファイルを読み込んで表示させるには <?php include("xxxx.php"); ?>といった具合に
記述しますが、cgiをこれで呼ぶとファイルのソースが表示されcgiを実行してくれません。
そこでgoogleで調べた結果なんとか解決できたので自分用の備忘録として残しておくことにします。
<?php readfile("URL/xxxx.cgi"); ?>
といった具合に記述すると、cgiを実行してくれるようです・・・
最近のコメント