IE6のバグ

3カラムのサイトをcssでゴリゴリいじりながら構築していると、最後の2文字が意図しないところに表示されレイアウトが崩れていることに気がつきました。どうせIE6のバグだろうと思い、googleで調べてみるとやはりバグでした。

こちらのさいとのエントリーで紹介されていた通り、ためしに全体の幅を3px増やしてみたところレイアウトの崩れが改善されました。

IE6・・・いい加減絶滅してくれないかな・・・。

クリック男爵

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IE6のバグ

livedoorリーダー

livedoorリーダーの登録を行い、いくつかRSSを登録しました。
まぁこれもひとつの布石です。Javaの勉強をしないと・・・。いまいちわからないから嫌なんだよな~。

以前買ったAjax関係の本を読み返してみるか・・・。読んでもほとんど理解できないけど・・・。

それはそうと、mod_ktaiを設定してから、PHPが使えない問題が解決していないのでこれを解決しないといけないなぁ・・・。

問題山積み嫌になっちゃう・・・。

クリック男爵

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livedoorリーダー

mcryptエラー対策

phpMyAdminをインストールしたわけですが、ログイン画面に「mcrypt」のエラーメッセージが表示されていました。
ざっと調べたカンジだと「mcrypt」は暗号化するのに必要なようです。
CentOS5の場合下記コマンドでインストールでき、エラーメッセージも表示されなくなりました。

yum install php-mcrypt

クリック男爵

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mcryptエラー対策

font-sizeの設定値

文字コードの壁を突破し、ようやくモバイルサイトのコーディングができるところまでこぎつけました。

スタイルシートで文字の大きさを設定するときfont-sizeプロパティを使用しますが、私はpx指定で
サイトを構築することが多く、キーワードで設定することがないので、記録しておこうと思います。

font-sizeプロパティは以下の通り、xx-smallが最小でxx-largeが最大になります。
xx-small,x-small,small,medium,large,x-large,xx-large

しかし、Docomoだとこの指定では文字の大きさを変えることができませんでした。どうやら宣言文等にコツがいるようです。

クリック男爵

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font-sizeの設定値

pc2mの設定 ~設定編~

動作することは確認できたので任意のサイトを表示できるように設定してみました。
Config.inc.phpをいじることで実現できるようです。

まずは踏み台にされないようにPCからのアクセスを不可にします。
私が利用したバージョンだと161行あたりに「アクセス制御」という項目があり
下記のコードのコメントアウトを解除することでPCからのアクセスができなくなるようです。



ただし、これだとPCからまったく閲覧できなくなってしまうので、表示確認などが行えなくなってしまいます。そこで自分のPCだけは閲覧できるようグローバルIPを設定します。「確認君」などで調べて設定するとよいでしょう。



http://www.foo.bar/の部分を表示したいサイトのURLへ変更するとそのサイトを表示するようになります。

クリック男爵

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pc2mの設定 ~設定編~

pc2mの設定 ~インストール編~

MTOSで構築したあるサイトを携帯でも閲覧できるようにしたいとMT4iの設定を考えましたが、
個人的な思惑から携帯変換スクリプトであるpc2mで対応することにしました。
今回はインストールから動作の確認までの備忘録です。
基本的には作者様のページにある設置マニュアルを見れば問題ないかと・・・

1.こちらから最新版 をダウンロード。
2.ダウンロードしたファイルを解凍後、サーバーへアップロードし、作者様の設置マニュアルにあるように、アップした「data」フォルダのパーミッションの変更(書き込み権限)と「pearpack.zip」のダウンロードし、解凍後出来上がったもののうち「README_PEARPACK.TXT」以外サーバーへアップロードします。
3._check.phpへアクセスし、問題がないかチェックします。
4.上記で問題がなければ、pc2m.phpへアクセスしてみます。私はi-modeシュミレーターⅡでアクセスしてみましたが、問題なく表示されました。

とりあえずここまでは問題なさそうなので、後は作者様のマニュアルを見ながら、適宜カスタマイズしていこうと思います。

クリック男爵

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pc2mの設定 ~インストール編~

HTTPリダイレクト

あるサイトのリニューアルに伴い、URLなどが変更になったため、跡地から自動で移動させる
必要がでてきたので例のごとくgoogleで調べて実装しました。というわけで以下備忘録。

「サイトリニューアルに付きURLが変更になりました○秒後に自動でジャンプします。」
なんてサイトをたまに見かけますが、まさにそれをやりたかったわけです。

<head>~</head>内のmeta情報に


といった具合に記述すればよいみたいです。"content"は秒数。"URL"は遷移先のサイトの
URLなので、上記のコードで言えば5秒後に"http://xxxx.com/"へ自動で遷移する設定になります。

今回はあっさり解決できましたとさ。爽快爽快・・・

クリック男爵

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HTTPリダイレクト

cgiファイルをphpで呼んできて実行する。

別のphpファイルを読み込んで表示させるには <?php include("xxxx.php"); ?>といった具合に
記述しますが、cgiをこれで呼ぶとファイルのソースが表示されcgiを実行してくれません。
そこでgoogleで調べた結果なんとか解決できたので自分用の備忘録として残しておくことにします。

 <?php readfile("URL/xxxx.cgi"); ?>

といった具合に記述すると、cgiを実行してくれるようです・・・

クリック男爵

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cgiファイルをphpで呼んできて実行する。

クリック男爵の咆哮

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プロフィール

クリック男爵
4月からレンタル移籍(出向)で職場がかわります。
いろいろ経験が積めるといいなぁと思っています。