vncserverをxinetd経由で起動させる

vncserverをxinetd経由で起動するようにしました。

以下備忘録(参照は自己責任でお願いします。)

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vncserverをxinetd経由で起動させる

fail2banのインストールと設定

サーバへの総当り攻撃対策としてfail2banをインストールして設定しました。
一定時間内に規定回ログインに失敗すると一定期間接続を許可しない設定が出来るようです。

以下、自分用備忘録(参照は自己責任でお願いします。)

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fail2banのインストールと設定

SELinux Policy Editor をインストールしてみる

SELinuxについていろいろと調べる必要が出てきました。SELinuxってネットで調べても「無効にしてね」って記述が多く設定方法がいまいちわかりません。

これってセキュリティ的にどうなの?とずっと引っかかっていたので、再度情報を収集することにしました。ネットで調べてみると「SELinux Policy Editor 」というGUIツールを使うとわりと簡単に設定が出来るとのこと。

とりあえず、テストサーバーにインストールして使ってみることにしました。

以下「SELinux Policy Editor」のインストール備忘録(参照は自己責任で...)

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SELinux Policy Editor をインストールしてみる

CentOS にVNC Serverを設定する

いざというときメンテナンスできるように VNC Serverを設定することにしました。 普段はwebminでメンテナンスするのでめったに使うことはなさそうですが備えあれば 憂い無しということで・・・。 以下自分用備忘録。(参照は自己責任で)

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CentOS にVNC Serverを設定する

xinetd経由でwebminを利用できるように設定

webminはメモリを食うのと、常時起動させておくのはなんとなく気持ち悪いので、xinetd経由で利用するように設定しました。利便性とセキュリティはいつだってトレードオフ・・・。

今回参考にさせていただいたのはこちらエントリー

以下、自分用備忘録です。

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xinetd経由でwebminを利用できるように設定

nmapでポートスキャン

以前、あるサーバでnmapによるポートスキャンを実施したことがあるのですが、そのときやったことを備忘録として残していませんでした・・・。(あったけど使えなかった・・・)

同じ轍を踏まない意味でも今回はちゃんと備忘録として残しておきます。

コマンドを実行したら「そんなコマンド無いよ」と起こられてしまいました。どうやらインストールしていないようです。というわけでnmapをインストール。

# yum -y install nmap

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nmapでポートスキャン

CentOSサーバ構築バイブルを購入

今後、趣味だけではなく仕事で本格的にいじくる立場になりそうなので、再度設定を勉強するために購入しました。堅牢で柔軟な運用ができるサーバーを構築できるようノウハウを蓄積していきたいと思います。

20100120-01.jpg

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CentOSサーバ構築バイブルを購入

RX200にCentOS5.3をインストール ~リベンジ~

PRIMERGY RX200にCentOS5.3をインストールするのがこんなに困難だとは思いもしませんでした。
あれからさらにネットをさまよい最後は2chの書き込みを参考にしてようやく解決することができました。
CentOS5.3→CenrtOS5.4へのアップグレードもうまく行きやっと環境を整えることができました。
2chの書き込みで解決できたのは初めてのような気がします・・・。

以下自分用備忘録。参考にされる方は自己責任でお願いします

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RX200にCentOS5.3をインストール ~リベンジ~

CentOS4.8の日本語入力対応

CentOS4.8のGUI環境で日本語入力できないことに気がつきました。たまたまCentOS4.8のFireFoxで調べ物をしようと思って検索窓に入力しようと思い半角/全角キーをいくら押下してもだめでした。これはこれで気持ち悪いので例のごとくgoogleで対応策を検索し、先人の知恵を借りて無事解決することができました。

解決にあたり参考にさせていただいたサイトはこちら

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CentOS4.8の日本語入力対応

CentOS4.8にApacheをインストール時エラーを返された

CentOS4.8にインストールしたapacheの動作がおかしく、いじっていたらドツボにはまってしまったので 一旦削除して再インストールすることにしました。

$ yum remove httpd
でアンインストール後

$ yum -y install httpd
 でインストールを実施したところ下記のエラーを返されてしまいました。

Error: Missing Dependency: libapr-0.so.0 is needed by package httpd
Error: Missing Dependency: libaprutil-0.so.0 is needed by package httpd

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CentOS4.8にApacheをインストール時エラーを返された

CentOS4.8にCPAN2をインストール

CentOS4.8にCPAN2をインストールしようとしたら下のエラーを返されました。

エラー: Failed dependencies:
rpm-build is needed by cpan2rpm-2.027-1.noarch
Suggested resolutions:
/home/buildcentos/CENTOS/en/4.0/i386/CentOS/RPMS/rpm-build-4.3.3-32_nonptl.i386.rpm

これはCentOS5.xのときにも経験しましたが、「rpm-build は cpan2rpm-2.027-1.noarch に必要とされています」   ってことだと思うので、一旦「# yum install rpm-build 」でrpm-buildをインストール後再度実行したところCPAN2のインストールが無事完了しました。

自分用備忘録もそれなりに役に立つと実感しました。

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CentOS4.8にCPAN2をインストール

参照するDNSサーバの情報を設定

DNSの設定をPutty経由で行った際の備忘録。
ファイルの場所とか良く忘れるので・・・。

1.レゾルバ設定ファイルを開く
 vi /etc/resolv.conf

2.レゾルバ設定ファイルの設定。
下記のように設定する。

search www.xxxx.co.jp
nameserver 192.168.xxx.1
nameserver 192.168.xxx.2

上のnameserverがプライマリ、下のnameserverがセカンダリ。

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参照するDNSサーバの情報を設定

cpan2rpmからモジュールをインストールする。

Perlモジュールをインストールする必要があり
cpan2rpm --install Unicode::Japanese
と入力して実行したところ

「エラー: マクロファイル内で "%_gpg_name" を設定しなければなりません。
パスフレーズのチェックに失敗しました。」

というエラーメッセージが表示されインストールに失敗してしまいました。
下記のように入力して実行するとうまくいくらしく、私の環境でも無事インストールすることができました。

cpan2rpm --no-sign --install Unicode::Japanese

インストールを確認。
rpm -q perl-Unicode-Japanese 

下記のバージョンがインストールされたようです。
perl-Unicode-Japanese-0.46-1

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cpan2rpmからモジュールをインストールする。

vsftpdにつながらない件に対応

CentOS4.8でたてたサーバーにFTPサーバー(vsftpd)を設定して接続を試みましたが、はじかれてしまい接続できませんでした。

とりあえず  vi /var/log/vsftpd.log  でログをチェックしてみましたが 「OK LOGIN Client」と表示され特に問題はありませんでした。

そこで、DOSプロンプト(クライアントのWindows機)からftpへ接続してみましたが、エラーを返されて接続できませんでした。

C:\Documents and Settings\********>ftp
ftp> op
To 192.168.**.** ←接続先のIPを入力
Connected to 192.168.**.**.
220 Welcome to blah FTP service.
User (192.168.**.**:(none)): username ←ユーザー名を入力
331 Please specify the password.
Password:userpass ←パスワードを入力
500 OOPS: could not open chroot() list file:/etc/vsftpd.chroot_list
500 OOPS: priv_sock_get_result Connection closed by remote host.
ftp>

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vsftpdにつながらない件に対応

CentOS4.8にApache2.2.xをインストール

あるサーバーをCentOS4.8で構築しているのですが、yumでインストールされるapacheのバージョンは2.0.xでした。
しかし、あるapacheモジュールを実装する関係上どうしてもapache2.2.x以上必要だったため、どうにかしてインストールできないものかと色々試してみましたが(あくまでyumで)どれもうまくいきませんでした。

結局Googleで検索した結果、こちらのエントリーの方法で解決することができました。
管理人様に感謝です。

以下、自分用備忘録

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CentOS4.8にApache2.2.xをインストール

テストサーバのOSをCentOS5.4へアップデート

CentOS5.4がリリースされたということで、早速テストサーバのCentOS5.3(i386)をアップデートすることにしました。

アップデートの方法についてはCentOS5.4のリリースノートに記載されている方法で行いました。

再起動後 cat /etc/redhat-release コマンドでバージョンを確認したところ「CentOS release 5.4(Final)」と表示されたので、どうやらアップデートできているようです。 本番サーバ(x86_64)もうまくいくといいけど・・・。

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テストサーバのOSをCentOS5.4へアップデート

CentOS4.8でサーバー構築

わけあってCentOS4.8でサーバーを構築しています。
パッケージマネージャーからインストールされるソフトのバージョンが古いのでその辺を注意しないと思わぬ壁に当たりそうです。サーバの構築はしばらくかかりそうなので、備忘録として残していこうと思います。

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CentOS4.8でサーバー構築

PRIMERGY RX200 にCentOSをインストール

仕事で富士通のサーバー PRIMERGY RX200 にCentOS5.3をインストールすることになったのですが、パーティションの設定画面でディスクを認識できないと怒られてしまい、先に進むことができませんでした。 どうやらRAIDのドライバを認識していないようです。

ためしにFreeBSDをインストールしてみるとこちらは認識したのですが、今回はCentOSで構築する必要があったので何とかならないものかとgoogleで調べたところ、こちらのブログのエントリーに解決方法がありました。

以下、自分用備忘録

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PRIMERGY RX200 にCentOSをインストール

ランダムなパスワードを生成する。

最近のオープンソースのシステムは設定する再に「DB暗号キー」の設定を求められるものがあります。

以前、mkpasswd コマンドを利用できるように設定し対応したのですが、肝心なインストール方法について記録していなかったので、備忘録としてのこしておこうと思います。

1.下記のコマンドを実行してインストールします。
yum install expect

2.下記のコマンドを実行してランダムな文字列を生成
mkpasswd -l 46 (例:46文字のランダムな文字列)


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ランダムなパスワードを生成する。

起動時にX windowが起動しないように設定。

会社でテストサーバー用にDellのGX60をあてがわれたのですが、そんなにいいスペックでもないのでGUIをキャンセルしてCentOSをインストールすることも考えました。

しかし、GUIはいざというとき便利なので、とりあえずディスクトップ環境でインストールしました。
ただ予想通り動作がもっさりなので、対策として使わないサービスを全て停止し、かつ普段はCUIで動作さて、必要なときだけx window を立ち上げるようにこちらのサイトの方法で設定しました。

以下自分用備忘録

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起動時にX windowが起動しないように設定。

不要なrpmパッケージのの削除

rpmを削除するときは rpm -e 削除するパッケージ名 と入力して実行するといいみたい。

rpm -qa | grep パッケージ名 でバージョン情報等の詳細がわかるので

1.rpm -qa | grep パッケージ名
2.rpm -e 手順1.で表示されたパッケージ名

で不要なrpmを削除することができましたとさ。爽快・爽快

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不要なrpmパッケージのの削除

mcryptエラー対策

phpMyAdminをインストールしたわけですが、ログイン画面に「mcrypt」のエラーメッセージが表示されていました。
ざっと調べたカンジだと「mcrypt」は暗号化するのに必要なようです。
CentOS5の場合下記コマンドでインストールでき、エラーメッセージも表示されなくなりました。

yum install php-mcrypt

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mcryptエラー対策

phpMyAdminのインストール

テストサーバに「phpMyAdmin」をインストール&設定を実施したので、自分用の備忘録として残しておこうと思います。イントールにはこちらのエントリーを参照させていただきました。

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phpMyAdminのインストール

ディレクトリのグループ変更

ディレクトリへのアクセス権の関係でディレクトリのグループを変更する必要が出てきた。
前にも調べて対応したけれど、しばらく触らないと忘れてしまうので備忘録として残しておこうと思います。

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ディレクトリのグループ変更

webminのインストール

仕事でwebminを覚える必要があったのでテスト用サーバにインストール設定を実施しました。
というわけで備忘録。

1.webminのダウンロード
wget http://prdownloads.sourceforge.net/webadmin/webmin-1.430-1.noarch.rpm

2.インストール
rpm -Uvh /home/admin/webmin-1.430-1.noarch.rpm

3.webmin起動
/etc/rc.d/init.d/webmin start

4.Perl Net::SSLeay がインストールされていないと動かないようなのでインストール
yum -y install perl-Net-SSLeay

5.インストールしたPCへ10000ポートからアクセス
http://ホスト:10000/

これでログイン画面が表示されますが、私の場合はiptableでほとんどのポートを
閉めていたので、10000ポートを許可する設定に変更してアクセスすることができました。

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webminのインストール

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4月からレンタル移籍(出向)で職場がかわります。
いろいろ経験が積めるといいなぁと思っています。