うちのルーターはヘアピンNATに対応していないので、自鯖公開のKurumiStyleにアクセスするとルーターの管理画面が表示されてしまいます。
Windowsは以前hostsファイルを編集して対応していたのですが、Macはめんど...忙しくて対応していませんでしたが今回対応することにしました。
ということで以下備忘録。参照は自己責任で
うん。正直まっくはほとんどいじりません。ごめんなさい。
必要に迫られようやく覚えました。でもよくわすれるので備忘録にのこしておこうと思います。
[コマンド] [Shift] [3]を同時押しで画面全体が保存される。
[コマンド] [Shift] [4]を同時押し。ターゲットスコープみたいなのをドラッグして指定した範囲が保存される。
[コマンド] [Shift] [4]を同時押し。ターゲットスコープみたいなのが表示されたら[Space]を押すとカメラアイコンが表示される。
カメラアイコンで選択したウインドウをクリックするとバシャっと音がしてそのウインドウが保存される。
これからはもうすこしいじろうと思います...
Macのhostsファイルをいじくろうと思いネットで調べるとどうやらLinuxのようにコンソールで修正してやる必要があるようです。
Macはインストール時にroot(ユーザー)が作成されていているようですが、そんなの設定した覚えはありません。
そういえばMacを購入したはいいけどメインの開発?環境はBootCamp上のWinXpなのでこういった使い方は初めてかも知れません。
正直ターミナルがどこのディレクトリにあるのかも知らないので検索してターミナルを立ち上げました。
どうやらMacのコンソールはvimのようです。普段CentOSでviをいじっているのでこの辺は戸惑うことはありませんでした。
という訳で以下備忘録。
VM Ware Fusion をMac購入時にあわせて買ってから、1度しかアップデートをかけていなかったので今までずっとバージョン1.X.Xで使っていました。
MacOSを10.6へアップグレードしてから、仮想領域のOSを起動しようとするとエラーになっていたのでどうしようか悩んでいました。今日、会社のMacユーザーの方が、Fusionのライセンスを持っていればFusion2へアップグレードできると教えてくれたので、さっそく対応してみたわけです。
act2のサイトでFisionのライセンス番号を入力後ファイルがダウンロードできたので、後はインストーラーから無事バージョンアップ完了。バージョンアップ後はエラー表示もなく快調に起動しています。
アドバイスをくれたMさんに感謝。
昨日MacOSのリカバリをしたまま寝たわけですが、朝起きて画面を確認すると、無事終了し久しぶりに「Mac OS X」が立ち上がっていました。
インストールしたNortonやVMWare等も削除されていなさそうなのでOSのみのリカバリはうまく行ったようです。
とりあえずアップデートをかけておいて、仕事から帰ってきたら確認しようと思います。
今度は安定稼動してくれるといいけど・・・。
起動すらしなくなったMacOSを復活させるべく再インストールを行いました。
リカバリ用のディスクを入れてディスクチェックが終わると、どの領域にインストールするか聞いてきました。
当然「MacintoshHD」へ上書きインストールしようとしましたが、そのままだとだめなようなので、オプション設定で今の環境を維持したままインストールするように設定しました。
とりあえず、インストールが開始されましたがかなり時間がかかるようなのでほったらかしで寝てしまおうと思います。
Macに入れているノートンの期限が近づいてきたようです。
来月の給料で購入しようかなと考えています。
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