vncserverをxinetd経由で起動させる

vncserverをxinetd経由で起動するようにしました。

以下備忘録(参照は自己責任でお願いします。)

クリック男爵

コメント(0)

vncserverをxinetd経由で起動させる

fail2banのインストールと設定

サーバへの総当り攻撃対策としてfail2banをインストールして設定しました。
一定時間内に規定回ログインに失敗すると一定期間接続を許可しない設定が出来るようです。

以下、自分用備忘録(参照は自己責任でお願いします。)

クリック男爵

コメント(0)

fail2banのインストールと設定

SELinux Policy Editor をインストールしてみる

SELinuxについていろいろと調べる必要が出てきました。SELinuxってネットで調べても「無効にしてね」って記述が多く設定方法がいまいちわかりません。

これってセキュリティ的にどうなの?とずっと引っかかっていたので、再度情報を収集することにしました。ネットで調べてみると「SELinux Policy Editor 」というGUIツールを使うとわりと簡単に設定が出来るとのこと。

とりあえず、テストサーバーにインストールして使ってみることにしました。

以下「SELinux Policy Editor」のインストール備忘録(参照は自己責任で...)

クリック男爵

コメント(0)

SELinux Policy Editor をインストールしてみる

CentOS にVNC Serverを設定する

いざというときメンテナンスできるように VNC Serverを設定することにしました。 普段はwebminでメンテナンスするのでめったに使うことはなさそうですが備えあれば 憂い無しということで・・・。 以下自分用備忘録。(参照は自己責任で)

クリック男爵

コメント(1)

CentOS にVNC Serverを設定する

任意のカテゴリのみを表示させる ~WordPress編~

wordpressで構築したサイトにKaiStyleというプラグインを入れて、携帯でも閲覧できるようにしているサイトがあります。

同僚から携帯から明日アクセスしたときだけエントリーが表示されるようにしたいとの依頼を受けました。
正直wordpressを触らなくなって久しいので解決までちょっと時間がかかりましたが、なんとか要求通りのものを用意することが出来ました。

以下、自分用備忘録。(参照は自己責任でお願いします)

クリック男爵

コメント(1)

任意のカテゴリのみを表示させる ~WordPress編~

GmailのSMTP認証でOB25 対応

前々から気になっていたOpenPNEによる身内SNSの構築ですが、postfixの設定をいまいち理解しておらず招待メールが送れずにそこでとまっていました。

送信できなかったのは迷惑メール対策としてプロバイダーが実施しているOB25によるものですが、最近GmailのSMTPを経由することで外部にメール送信できることを知りました。

そこでOpnePNEをインストールする前に、メール送信できるようにOB25 対応を実施することにしました。

というわけで以下備忘録

クリック男爵

コメント(0)

GmailのSMTP認証でOB25 対応

i-modeシミュレータ2でhostsの設定を参照させる

WZR-HP-G300NHはヘアピンNATに対応していません。
よってhostsファイルの内容を書き換えることによって自宅のネットワーク内からHPを閲覧できるように対応しています。

停止して久しいKurumiStyle携帯版(公開する意味があまり無いので現在停止中)ですが、別の用途でテストしたいことがあるのでi-modeシミュレータ2で確認するとこに。

しかしヘアピンNAT未対応の弊害がここでも・・・どうやらルーターを見に行っているようです。

i-modeシミュレータ2はhostsを参照するように設定できるようなので下記の手順で対応しました。

クリック男爵

コメント(0)

i-modeシミュレータ2でhostsの設定を参照させる

status.net をインストールしてみた

Twitterクローンの「status.net」を動かして、親しい友人とやりとりしてみたかったので早速ためしてみようとインストールを開始しましたがエラーをはいて先に進めませんでした。

そこで動作環境などを確認したところ、どうやらPHP5.2以上が必要ということが分かりました。
私の環境はPHP5.1.xだったのでPHPのアップグレードから開始することになりました・・・・。

クリック男爵

コメント(0)

status.net をインストールしてみた

BlueOnyxインストール

BlueOnyx環境の構築と動作確認(テスト)を依頼されたので対応しました。

当初Vmware Server上に構築してテストしようと思いましたがHDDの空き容量が足りず、仕方が無いので私がテストサーバとしてこねくりまわしているPCにインストールしてみることにしました。
BlueOnyxはインストールには20GB以上空きのあるHDDが必要のようです。

ベースがCentOSということと、以前「Blue Quartz」のインストールをやったことがあったので、さくっと作業を終わらせることができましたが、念のため備忘録を残しておこうと思います。

クリック男爵

コメント(0)

BlueOnyxインストール

xinetd経由でwebminを利用できるように設定

webminはメモリを食うのと、常時起動させておくのはなんとなく気持ち悪いので、xinetd経由で利用するように設定しました。利便性とセキュリティはいつだってトレードオフ・・・。

今回参考にさせていただいたのはこちらエントリー

以下、自分用備忘録です。

クリック男爵

コメント(0)

xinetd経由でwebminを利用できるように設定

MySQLのレプリケーション設定

昨年末からMySQLのレプリケーション設定に取り組んでいてなかなかうまく行かず、試行錯誤を繰り返す日々が続いていましたが、先人の知恵を拝借しようやく解決することができました。

「とりあえずテスト環境で動くようになった」というレベルなのでどういった運用が理想的なのか今後掘り下げる必要がありそうです。

何にはともあれ、忘れないうちに以下自分用備忘録。このエントリーを参考にされる方は自己責任でお願いします。

クリック男爵

コメント(0)

MySQLのレプリケーション設定

WZR-HP-G300NHの設定

先日購入したWZR-HP-G300NHで発生した問題について無事解決することができたので備忘録として残しておこうと思います。

発生した問題は下記の通り。

問題1.無線LANにつながらない
問題2.WEBサーバーにアクセスするとルーターのログイン画面が表示される。
問題3.会社のPCにリモートデスクトップでアクセスできない。

クリック男爵

コメント(0)

WZR-HP-G300NHの設定

MT-Plugin-FCKeditorのインストールとカスタマイズ

今後エントリー画面の拡張という話が出てきそうな予感がしたので、WYSIWYGエディタの実装を検討。
まずはテストサーバに入れてみて、とりあえず動くようならKurumiStyleに実装して使ってみようかと思います。

以下インストールとプチカスタマイズの備忘録

クリック男爵

コメント(0)

MT-Plugin-FCKeditorのインストールとカスタマイズ

【Linuxコマンド】複数階層のディレクトリを作成する

いきなりですが、以下自分用備忘録。

複数階層のディレクトリを作るとき mkdirコマンドを使うが、複数階層のディレクトリを作成するにはオプションに -p をつける。

例: # mkdir -p /usr/test/kurumi

ディレクトリ作成時に合わせてアクセス権を付与する場合は -mをつける。

例:kurumiディレクトリに755のパーミッションを付与して作成する場合。

# mkdir -m 755 kurumi

このとりあえず二つのオプションを覚えておけば困ることはなさそうな気がします。

クリック男爵

コメント(0)

【Linuxコマンド】複数階層のディレクトリを作成する

MySQLの初期起動時にエラーを返された・・・。

先日CentOS5.4のインストールに成功した「PRIMERGY RX200」に必要なパッケージをインストールして設定しているのですが、MySQLをインストール→設定→初期起動時にエラーを返されてしまいました。

問題は2点あって1つは自分の記述ミス。もう一点は原因は初期起動時に データを初期化→システム テーブルの作成に失敗するため起動に失敗するというものでした。原因はわからないのですが、手動で対応したらうまく行ったのでよしとすることにします。

以下自分用備忘録。

クリック男爵

コメント(0)

MySQLの初期起動時にエラーを返された・・・。

RX200にCentOS5.3をインストール ~リベンジ~

PRIMERGY RX200にCentOS5.3をインストールするのがこんなに困難だとは思いもしませんでした。
あれからさらにネットをさまよい最後は2chの書き込みを参考にしてようやく解決することができました。
CentOS5.3→CenrtOS5.4へのアップグレードもうまく行きやっと環境を整えることができました。
2chの書き込みで解決できたのは初めてのような気がします・・・。

以下自分用備忘録。参考にされる方は自己責任でお願いします

クリック男爵

コメント(0)

RX200にCentOS5.3をインストール ~リベンジ~

PRIMERGY RX200のRAIDファームをアップデート

以前 富士通のサーバ「PRIMERGY RX200」へCentOS5.3のインストールを試みたのですがうまく行かず、結局CentOS4.8をインストールすることで一度は決着しサーバーの構築を進めていました。

しかし、想定していた用途では使い勝手が悪すぎるということもあり、再度CentOS5.3を入れることになり、原因が良くわからないままとりあえず古いファームをアップデートすることに・・・。

富士通のマニュアルに目を通してみるとファームのアップデートにはWindowsOSのほうが何かと勝手がよさそうなので、ライセンスのあまっているWindows2000Serverを一時的にインストールしてファームをあげることにしました。

というわけで以下自分用備忘録。参考にされる方は自己責任でお願いします

クリック男爵

コメント(0)

PRIMERGY RX200のRAIDファームをアップデート

CentOS4.8の日本語入力対応

CentOS4.8のGUI環境で日本語入力できないことに気がつきました。たまたまCentOS4.8のFireFoxで調べ物をしようと思って検索窓に入力しようと思い半角/全角キーをいくら押下してもだめでした。これはこれで気持ち悪いので例のごとくgoogleで対応策を検索し、先人の知恵を借りて無事解決することができました。

解決にあたり参考にさせていただいたサイトはこちら

クリック男爵

コメント(0)

CentOS4.8の日本語入力対応

CentOS4.8にApacheをインストール時エラーを返された

CentOS4.8にインストールしたapacheの動作がおかしく、いじっていたらドツボにはまってしまったので 一旦削除して再インストールすることにしました。

$ yum remove httpd
でアンインストール後

$ yum -y install httpd
 でインストールを実施したところ下記のエラーを返されてしまいました。

Error: Missing Dependency: libapr-0.so.0 is needed by package httpd
Error: Missing Dependency: libaprutil-0.so.0 is needed by package httpd

クリック男爵

コメント(0)

CentOS4.8にApacheをインストール時エラーを返された

MovableTypeのパスワードを忘れたときの対処

会社で「MovableTypeのパスワードを忘れちゃったよ。どうにかしてよド○えも~ん」な感じで泣き付かれました・・・。

「俺はドラ○もんじゃないよ・・・」と思いながらも、対応策をネットで調べたらあっさり情報が見つかって解決できたので「大丈夫だよの○太くん」と大人の対応をしたときの備忘録・・・。

最近はこうして備忘録を残すことの重要性を痛感する機会が多いです。

クリック男爵

コメント(0)

MovableTypeのパスワードを忘れたときの対処

参照するDNSサーバの情報を設定

DNSの設定をPutty経由で行った際の備忘録。
ファイルの場所とか良く忘れるので・・・。

1.レゾルバ設定ファイルを開く
 vi /etc/resolv.conf

2.レゾルバ設定ファイルの設定。
下記のように設定する。

search www.xxxx.co.jp
nameserver 192.168.xxx.1
nameserver 192.168.xxx.2

上のnameserverがプライマリ、下のnameserverがセカンダリ。

クリック男爵

コメント(0)

参照するDNSサーバの情報を設定

カテゴリに属するエントリーに絞ってタイトルを表示

ある携帯サイトを構築していてカテゴリに属するエントリーに絞ってタイトルを表示したかったのですがうまくいかず、かれこれ2時間悩みましたが、Googleで検索してあっという間に解決してしまいました。
まぁこちらのエントリーのソースを利用させていただいたのですが・・・。
丁寧に説明してあってわかりやすくとても参考になりました。

以下備忘録

クリック男爵

コメント(0)

カテゴリに属するエントリーに絞ってタイトルを表示

特定カテゴリのエントリーを表示させる。

特定のカテゴリーを表示させようと思ったのですが、表示されたりされなかったりで意図した表示をしてくれません。
実装したかった機能は「特定のエントリーを5件表示する」というシンプルなものですが、MTの仕様なのか実現することができませんでした。

結局googleで検索を行い、最終的に小粋空間さんで紹介されていた方法を参考にして解決することができました。管理人様に感謝です。

以下、自分用備忘録。


クリック男爵

コメント(0)

特定カテゴリのエントリーを表示させる。

cpan2rpmからモジュールをインストールする。

Perlモジュールをインストールする必要があり
cpan2rpm --install Unicode::Japanese
と入力して実行したところ

「エラー: マクロファイル内で "%_gpg_name" を設定しなければなりません。
パスフレーズのチェックに失敗しました。」

というエラーメッセージが表示されインストールに失敗してしまいました。
下記のように入力して実行するとうまくいくらしく、私の環境でも無事インストールすることができました。

cpan2rpm --no-sign --install Unicode::Japanese

インストールを確認。
rpm -q perl-Unicode-Japanese 

下記のバージョンがインストールされたようです。
perl-Unicode-Japanese-0.46-1

クリック男爵

コメント(0)

cpan2rpmからモジュールをインストールする。

カスタムフィールドのテキストエリアの改行を有効にする2

以前、下記のコードでカスタムフィールドのテキストエリアの改行を有効にしましたが、この方法だと<P>タグが自動的に挿入されるみたいで、ちょっと不都合な事例が発生してしまいました。



タグが挿入されない方法で、改行を有効にできないかGoogleで検索したところ、こちらのエントリーの方法で解決することができました。管理人様に感謝です。

クリック男爵

コメント(0)

カスタムフィールドのテキストエリアの改行を有効にする2

vsftpdにつながらない件に対応

CentOS4.8でたてたサーバーにFTPサーバー(vsftpd)を設定して接続を試みましたが、はじかれてしまい接続できませんでした。

とりあえず  vi /var/log/vsftpd.log  でログをチェックしてみましたが 「OK LOGIN Client」と表示され特に問題はありませんでした。

そこで、DOSプロンプト(クライアントのWindows機)からftpへ接続してみましたが、エラーを返されて接続できませんでした。

C:\Documents and Settings\********>ftp
ftp> op
To 192.168.**.** ←接続先のIPを入力
Connected to 192.168.**.**.
220 Welcome to blah FTP service.
User (192.168.**.**:(none)): username ←ユーザー名を入力
331 Please specify the password.
Password:userpass ←パスワードを入力
500 OOPS: could not open chroot() list file:/etc/vsftpd.chroot_list
500 OOPS: priv_sock_get_result Connection closed by remote host.
ftp>

クリック男爵

コメント(0)

vsftpdにつながらない件に対応

Open Atriumをインストールしてみる。

ネットでOpen Atriumというグループウェアを構築するシステムの記事をみつけ、ひょっとしたら仕事で使えるかもしれないと思い、早速テストサーバにインストールしてみることにしました。

今後年末に向けて製作依頼が増えそうなので、メンバー間のスケジュールを知っておくことは仕事を円滑に進める上で重要ですからね・・・。

というわけで以下インストール手順

クリック男爵

コメント(0)

Open Atriumをインストールしてみる。

CentOS4.8にApache2.2.xをインストール

あるサーバーをCentOS4.8で構築しているのですが、yumでインストールされるapacheのバージョンは2.0.xでした。
しかし、あるapacheモジュールを実装する関係上どうしてもapache2.2.x以上必要だったため、どうにかしてインストールできないものかと色々試してみましたが(あくまでyumで)どれもうまくいきませんでした。

結局Googleで検索した結果、こちらのエントリーの方法で解決することができました。
管理人様に感謝です。

以下、自分用備忘録

クリック男爵

コメント(0)

CentOS4.8にApache2.2.xをインストール

AutoMySQLBuckUpを設定してみる

テストサーバにAutoMySQLBuckUpを設定してみました。指定したMySQLのDBを自動でバックアップしてくれる素敵なツールなようです。偉い人を納得させるのは大変です・・・。

セットアップについてはこちらのエントリーを参照させていただきました。というわけで以下備忘録。

クリック男爵

コメント(0)

AutoMySQLBuckUpを設定してみる

テストサーバのOSをCentOS5.4へアップデート

CentOS5.4がリリースされたということで、早速テストサーバのCentOS5.3(i386)をアップデートすることにしました。

アップデートの方法についてはCentOS5.4のリリースノートに記載されている方法で行いました。

再起動後 cat /etc/redhat-release コマンドでバージョンを確認したところ「CentOS release 5.4(Final)」と表示されたので、どうやらアップデートできているようです。 本番サーバ(x86_64)もうまくいくといいけど・・・。

クリック男爵

コメント(0)

テストサーバのOSをCentOS5.4へアップデート

VM Ware Server2 でBIOS画面を表示させる

仮想環境に入れたCentOS4.8をCDを使って5.3へアップグレードさせようとしたのですが、
ブートの初期設定がHDDを読みに行く設定になっていて、CD-ROMからブートしてくれません。

BIOS画面から設定を変更してやればいいのでしょうが、その方法が分からずググったら解決方法があったので以下備忘録として残しておこうと思います。

クリック男爵

コメント(0)

VM Ware Server2 でBIOS画面を表示させる

DD_belatedPNG

以前「 iepngfix.js」を使ってIE6の透過PNG対策を実施したことがあるのですが、background-repeat等には対応していなかったと記憶しています。

それでも、KurumiStyleではそれでも問題なかったのですが、今回background-repeatに対応した画像を透過させる必要が出てきたので、何とかならないかとgoogleで検索した結果、DD_belatedPNG」という素敵なjavascriptをみつけました。

このスクリプトは動作が軽快な受けにbackground-repeatで指定した画像も透過してくれるとのことなのでこちらのサイトのエントリーを参考に早速実装してみました。

以下備忘録

クリック男爵

コメント(0)

DD_belatedPNG

PRIMERGY RX200 にCentOSをインストール

仕事で富士通のサーバー PRIMERGY RX200 にCentOS5.3をインストールすることになったのですが、パーティションの設定画面でディスクを認識できないと怒られてしまい、先に進むことができませんでした。 どうやらRAIDのドライバを認識していないようです。

ためしにFreeBSDをインストールしてみるとこちらは認識したのですが、今回はCentOSで構築する必要があったので何とかならないものかとgoogleで調べたところ、こちらのブログのエントリーに解決方法がありました。

以下、自分用備忘録

クリック男爵

コメント(0)

PRIMERGY RX200 にCentOSをインストール

Research Artisan Lite

オープンソースのアクセス解析ツール「Research Artisan Lite」をインストールしました。
携帯サイトのアクセス解析をやりたいとのニーズがあり、このシステムが携帯コンテンツ向けの解析ツールとして使えるかどうか判断したかったからです。

まずは、しばらく様子を見ようと思います。というわけで以下、インストールの備忘録

クリック男爵

コメント(1)

Research Artisan Lite

カスタムフィールドのテキストエリアの改行を有効にする

カスタムフィールドで追加したテキストエリアに入力した改行を有効にする必要があったので、goolgeで検索し、小粋空間さんのエントリーにあった対応方法で無事解決しました。

以下、備忘録。

改行したいカスタムフィールドのMTタグに filters="__default__" を追記。

 

filters="__default__" は値に設定されている __default__ は、テキストフィルタとして定義されている予約変数だそうです。

勉強になるなぁ~。

クリック男爵

コメント(0)

カスタムフィールドのテキストエリアの改行を有効にする

任意のカテゴリのエントリーを表示させない

特定のカテゴリを表示させない方法はないものかとgoogleで検索して、to-R様で公開されているエントリーを元にあっさりと解決できました。

以下自分用備忘録。

 

変数「tmpCategory」カテゴリラベルを格納して MTIF文で変数「tmpCategory」のカテゴリが"特定のカテゴリ"以外だったら処理を実行します。

ne="特定のカテゴリ"は変数の値と「特定のカテゴリ」が一致しない場合のみ実行するという意味です。

おかげで無事問題を解決することができました。

クリック男爵

コメント(0)

任意のカテゴリのエントリーを表示させない

条件分岐でWEBページごとに画像を切り替える

WEBページごとにイメージ画像を切り替える必要があり、何かいい方法が無いかgoogleで検索して調べていたら、こちらのサイトのエントリーに解決方法がありました。管理人様に感謝です。

以下、自分用備忘録。

クリック男爵

コメント(0)

条件分岐でWEBページごとに画像を切り替える

MTOSをShift_JIS環境のサーバへインストールする

MTOSをShift_JIS環境のサーバへインストールする必要があり、対応したので備忘録として残しておこうと思います。

※MTOSをShift_JIS環境のサーバへインストールするには、事前に../lib/MT.pmの内容を書き換えておく必要があります。

1.MT.pmファイルを開く。
2.下記の箇所を「UTF-8」→「Shift_JIS」に書き換えて保存する。
$defaults->{PublishCharset}{default} = 'UTF-8';

$defaults->{PublishCharset}{default} = 'Shift_JIS';
3.MTOSのインストールを実施

インストール完了後サイトを確認し、文字化けなどが起こっていないことを確認しました。

クリック男爵

コメント(0)

MTOSをShift_JIS環境のサーバへインストールする

Project Keeperのインストール ~完結編~

一旦はあきらめたProjectKeeperのインストールですが、あきらめきれず今までやったことをメモ帳に書き出してみました。それを眺めていたらなんだかいけそうな気がしたので、再度挑戦することにしました。

結果、無事インストールすることができ管理画面を拝むことができたので、忘れないうちに手順をまとめ、備忘録として残しておこうと思います。

以下備忘録

クリック男爵

コメント(0)

Project Keeperのインストール ~完結編~

DB2 カタログの削除

db2 の備忘録

カタログ情報を削除するには下記のコマンドをうてばOK

db2 uncatalog db データベース名

クリック男爵

コメント(0)

DB2 カタログの削除

OPEN PNE

会社で本格的にSNSの導入を検討することになり、早速私に設定依頼が来ました。
ただ残念ながら、メールサーバーおよびSSLの設定には疎いので、そのあたりに詳しい同僚に教えを請いながら進めていくことにし、このエントリーではOpenPNEの「SNS設定画面」を表示を目的として、そこへ到るまでのプロセスを備忘録として書き留めておこうと思います。

以下、備忘録<

クリック男爵

コメント(0)

OPEN PNE

ランダムなパスワードを生成する。

最近のオープンソースのシステムは設定する再に「DB暗号キー」の設定を求められるものがあります。

以前、mkpasswd コマンドを利用できるように設定し対応したのですが、肝心なインストール方法について記録していなかったので、備忘録としてのこしておこうと思います。

1.下記のコマンドを実行してインストールします。
yum install expect

2.下記のコマンドを実行してランダムな文字列を生成
mkpasswd -l 46 (例:46文字のランダムな文字列)


クリック男爵

コメント(0)

ランダムなパスワードを生成する。

DB2でのデータベース削除

DB2におけるデータベース削除方法についての備忘録。

1.DB2のインスタンスユーザーでログイン

2.下記コマンドを入力。
db2 DROP DB 削除するデータベース名

DB2のコントロールセンターでデータベースが削除されていることを確認しました。

クリック男爵

コメント(0)

DB2でのデータベース削除

ProjectKeeperのインストール ~発動編1~

前回WebSphereのインストールまで実施しました。今回はWebSphereをの設定→ProjectKeeperインストール→ログインまでの作業を行います。

以下実施した手順

1.WebSphereが8080ポートを使うのでファイアーウォールの設定を行うこと

2.下記のコマンドを実行してWebSphereを起動させる
/opt/IBM/WebSphere/AppServerCommunityEdition/bin/startup.sh

3.http://xxxxxxxxxx:8080/へアクセスする。

4.[Administrative Console]を選択してログインする。 初期IDは「system」 パスワードは「manager」

5. [Applications]→[Deploy New]を選択

6.siosApp/siosApp.warを選択し[install]をクリック

7.http:xxxxxx:8080/siosApp/main へアクセス

8.ID・パスワードともにsiosと入力して[ログイン]を押す。

JDBCに接続できない旨のエラーを返されれてしまいました。

クリック男爵

コメント(0)

ProjectKeeperのインストール ~発動編1~

ProjectKeeperのインストール ~WebSphereのインストール~

先の作業で「WebSphere」はインストールできているものと思っていましたが、実はそうではありませんでした。色々調べてみると下記のコマンドを実行してインストーラーが立ち上がるようです。

./wasce_setup-2.1.1.3-unix.bin

ところがコマンドを実行すると、

Preparing to install...
Extracting the installation resources from the installer archive...
Configuring the installer for this system's environment...
No Java virtual machine could be found from your PATH
environment variable. You must install a VM prior to
running this program.

というエラーメッセージが表示されインストーラーが立ち上がる前にプロセスを終了してしまい先に進めませんでした。

原因をGoogleで検索して調べてみました結果、どうやらJREを入れることで解決しそうだという ことがわかりました。

JREをインストール後、コマンドを実行したところWebSphereのインストーラーが立ち上がりインストールすることができました。

以下備忘録

クリック男爵

コメント(0)

ProjectKeeperのインストール ~WebSphereのインストール~

eZ Publishのインストール ~備忘録~

eZ Publishのインストールを依頼されて対応したのですが、これが結構苦戦したので忘れないうちに備忘録として残しておこうと思います。

1.eZPublishのサイトから最新版をダウンロード。
2.ダウンロードしたファイルを解凍して任意のディレクトリに配置。
(私の環境ではez4という名前をつけてました。)
3.http://xxxxxxx/ez4/へアクセスする。

すると下記のようエラーメッセージが表示されました。

Fatal error: eZ Publish did not finish its request
The execution of eZ Publish was abruptly ended, the debug output is present below.

クリック男爵

コメント(0)

eZ Publishのインストール ~備忘録~

ウェブページのパンくずリスト表示

エントリーやカテゴリーはパンくずリスト表示できるように対応していたのですが、WEBページも同様にパンくずリスト表示させる必要がでてきました。

どうもイメージがわかず、どうにかならないものかといつもgoogleで検索したところ、こちらのエントリーで紹介されていた方法で解決することができました。

以下、自分用備忘録

クリック男爵

コメント(0)

ウェブページのパンくずリスト表示

.htaccessでパスワードをかける

任意のページのみIDとパスワードをかけて、閲覧できる人を制限したいという要望があったので対応してみました。

今回もgoogleで検索して先人のお知恵を拝借したわけですが、以下自分用の備忘録。

クリック男爵

コメント(0)

.htaccessでパスワードをかける

FreeBSDのhttpd.conf

FreeBSDの「httpd.conf」ファイルの場所を忘れないように記録。

/usr/local/etc/apache21/httpd.conf

これでapacheの設定ができるようになったわ~

クリック男爵

コメント(0)

FreeBSDのhttpd.conf

起動時にX windowが起動しないように設定。

会社でテストサーバー用にDellのGX60をあてがわれたのですが、そんなにいいスペックでもないのでGUIをキャンセルしてCentOSをインストールすることも考えました。

しかし、GUIはいざというとき便利なので、とりあえずディスクトップ環境でインストールしました。
ただ予想通り動作がもっさりなので、対策として使わないサービスを全て停止し、かつ普段はCUIで動作さて、必要なときだけx window を立ち上げるようにこちらのサイトの方法で設定しました。

以下自分用備忘録

クリック男爵

コメント(0)

起動時にX windowが起動しないように設定。

melodyをインストール

MTOSからフォークした「melody」を以前テストサーバへインストールしたことがあるのですが、
ちょっと思うところがあって本番環境にインストールしてみました。基本的に手順はMTOSと変わりません。

私の中の別プロジェクトの基幹CMSとして運用し、様子を見てみたいと思っています。
「習うよりなれろ」最近はネットや本を買いあさって勉強の日々です。

ああ・・・グフカスタムを作る時間が・・・。

クリック男爵

コメント(0)

melodyをインストール

アンカータグ

まだまだMTOSのスキルアップは発展途上ですが、日々精進しています。
で、今日の課題は「<a>タグのアンカーを打つ」です。とくに意識したことは無かったのですが、あるサイトの構築で要望があったので対応すべくgoogleで調べ、こちらのサイトで紹介されていた方法を参考にしてあっさり解決しました。

以下自分用備忘録。

クリック男爵

コメント(0)

アンカータグ

親カテゴリのみ非表示

MTであるサイトの携帯向けのテンプレートを構築しています。そのサイトは画像を多用しているサイトで、mod_ktaiを使って画像の圧縮などをかけているのですが、親カテゴリで表示するとオーバーフローしてしまう問題に悩まされていました。

サブカテゴリは親カテゴリをさらに細分化したもので件数はたいしたことなく、サブカテゴリ単位なら問題なく画像が表示できていました。

今回実現したかったのは「親カテゴリは表示せずにそれにひも付くサブカテゴリのみ表示させる」ことです。

クリック男爵

コメント(0)

親カテゴリのみ非表示

久々のバーチャルホスト設定

久々に自鯖にバーチャルホストで2つのサイトが運営できるように設定しました。
とりあえず、問題なく稼動しています。

Diceの設定をやった後にApacheの設定を行うわけですが、以下ざっくりとした自分用備忘録。




クリック男爵

コメント(0)

久々のバーチャルホスト設定

IE6のバグ

3カラムのサイトをcssでゴリゴリいじりながら構築していると、最後の2文字が意図しないところに表示されレイアウトが崩れていることに気がつきました。どうせIE6のバグだろうと思い、googleで調べてみるとやはりバグでした。

こちらのさいとのエントリーで紹介されていた通り、ためしに全体の幅を3px増やしてみたところレイアウトの崩れが改善されました。

IE6・・・いい加減絶滅してくれないかな・・・。

クリック男爵

コメント(0)

IE6のバグ

phpMyAdminのインストール

テストサーバに「phpMyAdmin」をインストール&設定を実施したので、自分用の備忘録として残しておこうと思います。イントールにはこちらのエントリーを参照させていただきました。

クリック男爵

コメント(0)

phpMyAdminのインストール

前後の記事タイトルへ遷移

携帯用ブログの記事詳細のテンプレートに前後のエントリーへのリンクを追加しました。

mobile用のブログ記事のアーカイブマッピング設定を「mobile」フォルダ以下に日付ベースで生成するように組んでいるので、「MTEntryPermalink」は使用していません。

少しはユーザビリティがよくなったかしら・・・。


クリック男爵

コメント(0)

前後の記事タイトルへ遷移

携帯でサブカテゴリ対応

【追記】
根本的な解決ができず、結局カテゴリ表示は見送りました。無念です・・・。
「SeeSaaブログ」あたりのUIを参考にもう少し作りこんでみようと思います。


通常リンクの設定は 「mt:EntryPermalink」タグを使用すると思いますが、アーカイブマッピングの設定で、モバイルフォルダ以下へ記事を生成するように設定しているので、携帯サイトでは「mt:EntryPermalink」を使用できません。

そこで、「ブログ記事概要」テンプレートに下記のような記述で携帯向けに生成したページへ遷移するようにしていました。



しかし、この記述だと、サブカテゴリに設定した記事に遷移することができず、リンク切れになってしまいます。そこでgoogleで調べでたどり着いたのが、「MTHasSubCategories」タグを使う方法です。

クリック男爵

コメント(0)

携帯でサブカテゴリ対応

mod_ktaiで携帯対応

YUMEMILabsというところで公開されている携帯向けApacheモジュールを設定してみました。
今回の目的は「画像を携帯用に最適化」することです。

結果「画像の最適化」はうまくいったので、インストール手順などを備忘録として残しておこうと思います。

クリック男爵

コメント(0)

mod_ktaiで携帯対応

特定のカテゴリの表示と非表示

あるサイトの構築で、特定のカテゴリだけ表示する必要がでてきました。

例のごとくgoogleで調べ「FilterCategories」というプラグインをいれることにしました。
(MTOS4等では特にこのプラグインを入れることなく実現できるようですが、うまくいかなかったので今回はこのプラグインで解決しました。)

特定のカテゴリを表示したくない場合は MTFilterCategories の属性を「exclude」にします。
| で区切ることで複数指定が可能になるようです。



特定のカテゴリを表示する場合は MTFilterCategories の属性を「include」にします。
| で区切ることで複数指定が可能になるようです。

クリック男爵

コメント(0)

特定のカテゴリの表示と非表示

DELCO READER

RSSをWEBサイトに表示させる仕組みとして「大黒屋本舗」様で公開されている「jsRSS++ v3.15」を利用させてもらっています。
(設置手順を残していないので早々に備忘録として残しておこうと思います。)

また、複数のブログから吐き出されたRSSをひとまとめにする方法として「xFruits」というサービスを利用しています。

この2つをうまく活用することにより、「複数のブログのRSS情報をひとまとめにしてWEBサイトに表示する」ことが可能になります。(実際あるサイトでこの仕組みを実装しています。)

これは、これで便利だったのですが現状「ブログ名」が表示されていないため、「どのブログのエントリーなのかわからない」と指摘を受けました。

クリック男爵

コメント(0)

DELCO READER

ディレクトリのグループ変更

ディレクトリへのアクセス権の関係でディレクトリのグループを変更する必要が出てきた。
前にも調べて対応したけれど、しばらく触らないと忘れてしまうので備忘録として残しておこうと思います。

クリック男爵

コメント(0)

ディレクトリのグループ変更

コメントスパム対策 MT-Akismetの導入

以前KurumiStyleはWordPressで細々とやっている時期がありました。
細々とやってる割にはトラックバックスパムをつけられることが多く、WordPressに標準で実装されている「Akismet」を利用してスパム対策を実施していました。

MTOSでもこれが利用できないかと調べたところ「MT-Akismet」というMovableType向けのAkismetがあることがわかり、早速実装してみました。

というわけで以下備忘録

クリック男爵

コメント(0)

コメントスパム対策 MT-Akismetの導入

MTOSで携帯用テンプレートを作る ~その1~

pc2mを使った構築はひとまずおいておいて、携帯用のテンプレート製作に取り掛かったわけですがまぁはまりました。

今回、何とか突破口を見つけたので忘れないうちに備忘録として残しておこうと思います。

クリック男爵

コメント(0)

MTOSで携帯用テンプレートを作る ~その1~

iepngfix.js

ie6にはいつもイライラさせられるわけですが、HPのデザイン変更にあたり、「透過PNGが透過してくれない」問題がなかなか解決せず苦労させられました。CSSを駆使すれば解決できるようですが、
結局その方法ではうまくいかず、javascriptとcssの組み合わせで解決しました。

というわけで、以下備忘録。

このリンクを右クリックで保存する。(保存名「iepngfix.js」)
保存したファイルをサーバへアップしてリンクを指定する。


で、cssを設定ie6が使えないだけなのでcssハックをかまします。



これでie6の時だけjavascriptを利用してPNG画像が透過するようになりました。

クリック男爵

コメント(0)

iepngfix.js

文字コードの変換

pc2mは今回構築したサイトでは制約が多く、実用的ではないという判断に至り、結局
自力で携帯用のテンプレートを作成することにしました。

で、utf-8でサイトを構築していたのでいきなり文字コードの壁にぶち当たってしまいました。
しばらくgoogleをさまよった末に、出力ファイルの文字コードを変換してくれる「TransEncoding」という
素敵なプラグインを見つけたので早速活用させていただきました。

以下備忘録です。


クリック男爵

コメント(0)

文字コードの変換

MTEntryPermalinkの設定。

先日pc2mで携帯からの閲覧できることを確認しました。サイトはMTOSで構築したので、さっそく携帯向けのテンプレートを構築することにしました。

携帯用のインデックステンプレートとブログ記事用のテンプレートはすぐできたのですが、 記事のリンクをクリックするとPC用のブログ記事テンプレートに遷移してしまい、こちらの 意図する動作をしてくれません。

購入した本やgoogleで調べたところ、下記のように記述してやれば、任意のテンプレートへ 遷移させることができるようです。

この例で言えば、エントリーのリンクをクリックすると、「ブログ記事mobile」のテンプレートの内容が表示されます。

携帯サイト構築に向けひとつ課題を解決することができましたとさ。爽快爽快・・・

クリック男爵

コメント(0)

MTEntryPermalinkの設定。

pc2mの設定 ~設定編~

動作することは確認できたので任意のサイトを表示できるように設定してみました。
Config.inc.phpをいじることで実現できるようです。

まずは踏み台にされないようにPCからのアクセスを不可にします。
私が利用したバージョンだと161行あたりに「アクセス制御」という項目があり
下記のコードのコメントアウトを解除することでPCからのアクセスができなくなるようです。



ただし、これだとPCからまったく閲覧できなくなってしまうので、表示確認などが行えなくなってしまいます。そこで自分のPCだけは閲覧できるようグローバルIPを設定します。「確認君」などで調べて設定するとよいでしょう。



http://www.foo.bar/の部分を表示したいサイトのURLへ変更するとそのサイトを表示するようになります。

クリック男爵

コメント(0)

pc2mの設定 ~設定編~

pc2mの設定 ~インストール編~

MTOSで構築したあるサイトを携帯でも閲覧できるようにしたいとMT4iの設定を考えましたが、
個人的な思惑から携帯変換スクリプトであるpc2mで対応することにしました。
今回はインストールから動作の確認までの備忘録です。
基本的には作者様のページにある設置マニュアルを見れば問題ないかと・・・

1.こちらから最新版 をダウンロード。
2.ダウンロードしたファイルを解凍後、サーバーへアップロードし、作者様の設置マニュアルにあるように、アップした「data」フォルダのパーミッションの変更(書き込み権限)と「pearpack.zip」のダウンロードし、解凍後出来上がったもののうち「README_PEARPACK.TXT」以外サーバーへアップロードします。
3._check.phpへアクセスし、問題がないかチェックします。
4.上記で問題がなければ、pc2m.phpへアクセスしてみます。私はi-modeシュミレーターⅡでアクセスしてみましたが、問題なく表示されました。

とりあえずここまでは問題なさそうなので、後は作者様のマニュアルを見ながら、適宜カスタマイズしていこうと思います。

クリック男爵

コメント(0)

pc2mの設定 ~インストール編~

LightBox2MT

こちらのサイトで紹介されていた  LightBox2MT をダウンロードしてpluginフォルダへアップロードしました。このプラグインはimgを埋め込むときにlightboxを有効にする「rel="lightbox"」を自動で入れてくれる素敵なプラグインです。
今まで自分でタグを入れていたので、これでずいぶん楽になりました。


クリック男爵

コメント(0)

LightBox2MT

HTTPリダイレクト

あるサイトのリニューアルに伴い、URLなどが変更になったため、跡地から自動で移動させる
必要がでてきたので例のごとくgoogleで調べて実装しました。というわけで以下備忘録。

「サイトリニューアルに付きURLが変更になりました○秒後に自動でジャンプします。」
なんてサイトをたまに見かけますが、まさにそれをやりたかったわけです。

<head>~</head>内のmeta情報に


といった具合に記述すればよいみたいです。"content"は秒数。"URL"は遷移先のサイトの
URLなので、上記のコードで言えば5秒後に"http://xxxx.com/"へ自動で遷移する設定になります。

今回はあっさり解決できましたとさ。爽快爽快・・・

クリック男爵

コメント(0)

HTTPリダイレクト

countifを複数条件で実行

条件を指定してカウントするには「countif」関数を使いますが、
これを複数条件で実行したいときは

=sumproduct((A2:A25="東京都")*(B2:B25="男性"))

と記述することで「東京都でかつ男性」の条件に一致するデータをカウントできるようです。

おかげで楽に集計ができましたとさ。爽快爽快...。

クリック男爵

コメント(0)

countifを複数条件で実行

cgiファイルをphpで呼んできて実行する。

別のphpファイルを読み込んで表示させるには <?php include("xxxx.php"); ?>といった具合に
記述しますが、cgiをこれで呼ぶとファイルのソースが表示されcgiを実行してくれません。
そこでgoogleで調べた結果なんとか解決できたので自分用の備忘録として残しておくことにします。

 <?php readfile("URL/xxxx.cgi"); ?>

といった具合に記述すると、cgiを実行してくれるようです・・・

クリック男爵

コメント(0)

cgiファイルをphpで呼んできて実行する。

MySQLのポートを閉じる

セキュリティの関係でMySQLのポートを閉じる必要があったので対応しました。
以下、備忘録。

1. vi /etc/my.cnf でファイルを開く。
2.[mysqld]セクションに 「skip-networking」の一文を追記。
3. /etc/rc.d/init.d/mysqld restart でmysqlサーバを再起動。
4.nmapでポートが閉じていることが確認できればOK?

というわけで、nmap実行後ポートが閉じていることが確認できましたとさ。爽快爽快...

クリック男爵

コメント(0)

MySQLのポートを閉じる

BlogRebuilder プラグインの実装

このブログは複数のMTブログで構成されているので、一括で再構築可能なBlogRebuilerプラグイン
を導入しました。

以下備忘録
1.こちらのサイトからMT4用の圧縮ファイルをダウンロード
2.解答したファイルをpluginsフォルダにアップロード
3.アップロードしたらblog-rebuilder.cgiのパーミッションを実行可能なものに書き換える。
4.ダッシュボードに「複数ブログの再構築」メニューがあるのでそこから再構築するブログを選択して実行

更新できているようです。爽快爽快

クリック男爵

コメント(0)

BlogRebuilder プラグインの実装

ロールオーバーするメニューの実装

あるサイトのグローバルメニューの実装をお願いされました。
といってもCSSを使ったやり方は少々面倒なので、jQueryで何とかできないかと思い、
googleで調べたところ、解決方法がこちらのブログに紹介されていました。
作者様に感謝。

さっそく説明どおり実装し、問題なく動作することを確認しました。爽快爽快・・・。
というわけで、自分用の備忘録。

下記のコードを任意の名前で保存する(拡張子.js) 例:groll.js



上記ソースの「_o.」の部分を用意した画像に合わせる



上記ソースの「_o.」の部分を用意した画像に合わせる

ページの</head>より前に下記のような外部読み込みを設定



ロールオーバーする画像を指定。例:glovalmenu01.gif glovalmenu01_o.gif

クリック男爵

コメント(0)

ロールオーバーするメニューの実装

CentOS5.3へアップデート

CentOS5.3がリリースされていたのでさっそくアップデートすることにしました・・・
 が、うまくいきません。yum -y update で実行するとエラーが返されます。
で、googleで調べてこちらのブログのエントリーに紹介されていた方法でうまく行きました。

1.# yum clean all
2.# yum update yum*
3.# yum update glibc
4.# yum update

アップデート終了後 cat /etc/redhat-release でバージョンを確認し、CentOS5.3 となっていることを確認しました。が、
新サーバはアップデート中にエラーを吐き出してしまい5.3へアップデートできませんでした。で、エラーを見ながら原因を追究しているうちにどんどんおかしくなってしまいました・・・。
どつぼです・・・。MTのデータを移して、OSを入れなおしたほうがいいような気がしてきました。


クリック男爵

コメント(0)

CentOS5.3へアップデート

chownでディレクトリ所有者の変更

任意のディレクトリの所有者を別のユーザーに変更したいときは「chown」コマンドを使うといいようです。

# chown ユーザー名(新しい所有者)  ディレクトリ名

例:guest所有のaaaディレクトリをtestuserへ変更する
chown testuser aaa

変更後、下記コマンドでユーザーが変更されていることを確認しました。
# ls -l

クリック男爵

コメント(0)

chownでディレクトリ所有者の変更

ホームディレクトリの変更

useraddでオプション指定をせずにユーザー追加をしたしたとき、決まった場所にユーザーディレクトリが作成されます。(home以下)
それを任意の場所に変更するには 「usermod」を使うといいようです。

# usermod -d /新しいホームディレクトリ ユーザー名

でうまくいきました。

クリック男爵

コメント(0)

ホームディレクトリの変更

FLASHでXPATHを使う

仕事でFLASHを使う必要ができきた。
で、xmlを読み込んで表示する仕組みが必要になったため、ネットでいろいろ調べたところ
XPATH4AS2というのがあることがわかり、早速セッティングしてxmlを読み込ませ
見事成功しました。

とりあえず、Flash側の設定方法の備忘録として残しておこうと思います。

1.ここからファイルをダウンロードして解凍
2.下記のパス以下にclassesフォルダを作って、解凍後できたフォルダを移動
C:\Program Files\Adobe\Adobe Flash CS4

3.編集→環境設定→ActionScript→ActionScript2.0の設定ボタンをクリック
4.パスを C:\Program Files\Adobe\Adobe Flash CS4\classes で設定してOKをクリック

これでXPATHが使えるようになりました・・・。爽快爽快


クリック男爵

コメント(0)

FLASHでXPATHを使う

IPTables log analyzer

セキュリティ対策ということで「IPTables log analyzer」をインストールすべく、いつも参照させていただいているサイトを参考に設定していたのですが、インストール途中でエラーを返されてしまいました。

どうやらダウンロードした「ulogd-1.24.tar.bz2」は64bit版には対応していないようです。gooleで調べても
答えがみつからず途方にくれていましたが、fedoraのrpmならおおよそCentOSでも使えると、どこかのサイトで目にしたのを思い出し、さっそく試してみました。

wget http://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/Fedora/extras/6/x86_64/ulogd-1.24-2.fc6.x86_64.rpm
rpm -ivh ulogd-1.24-2.fc6.x86_64.rpm

wget http://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/Fedora/extras/6/x86_64/ulogd-mysql-1.24-2.fc6.x86_64.rpm
rpm -ivh ulogd-mysql-1.24-2.fc6.x86_64.rpm

とりあえずインストールはうまくいったみたいです。爽快爽快・・・

クリック男爵

コメント(0)

IPTables log analyzer

yumのインストール

新サーバをいじっていたら、誤ってyumをアンインストールしてしまいました。
どうしようかと思いましたが、冷静にGoogleでしらべて無事解決しました。

新サーバは64bit版CentOSなので、ここから最新版のyumを取得します。

wget http://ftp.iij.ad.jp/pub/linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/yum-3.2.8-9.el5.centos.1.noarch.rpm

ダウンロードしたパッケージをインストール
rpm -ivh yum-3.2.8-9.el5.centos.1.noarch.rpm

接続先を最速サーバへ
yum -y install yum-fastestmirror

これでとりあえずyumが復活しましたとさ爽快爽快・・・


クリック男爵

コメント(0)

yumのインストール

CentOS ネットワークインストール

CentOSのisoイメージをDVD-Rに焼いたものを利用してインストールを実施したのですが、メディアからのインストールを実行することが出来ませんでした。

仕方がないのでものはためしということでネットワークインストールを実施し、無事OSをインストールすることが出来ました。

インストール方法を選択する画面で 「FTP」を選択

リポジトリ画面で下記の値を入力し「OK」をクリック

ftp site name : ftp.riken.jp
CentOS directory : /Linux/centos/5.2/os/x86_64

ネット環境を聞かれるので、IPv4のDHCP接続で設定して「OK」をクリック

イメージファイルの取出しが始まるので、後はメッセージにしたがってインストールを実施する。

クリック男爵

コメント(0)

CentOS ネットワークインストール

初めての自作 トラブル対応その2

前回CPUFANがフル回転する問題は電源を入れ替えることで解決しました。
で、今度はOSをインストールしようとしたときの新たな問題が発生しました。

サーバー用途ということで今回CentIOS5.2 64bit版をインストールすることにししました。
isoファイルを焼いたDVDをセットし、インストーラーの指示通り作業を進めていくと、パーティション設定のところでHDDが認識していないことに気がつきました。BIOSの設定がいけないのかな?と思い、BIOSから確認したところHDDは認識されていました。

BIOSで認識されているのでたまたまうまくいかなかったのだと思い、再度インストールを実施しましたが、パーティション設定のところで「HDDがない」と怒られてしまいました。

「HDDがBIOSで認識されているがインストーラーからは見えない」という問題にはまりましたが、Googleで近い症状の事例を見つけ、以下の設定をためしてみたところインストーラでHDDを認識し、インストールを実施することが出来ました。

BIOS を立ち上げ SATA RAID/AHCI Mode の値を Disabled から AHCI に変更。

が、やはり一筋縄では行くわけもなく新たな対応を余儀なくされたのでした・・・

クリック男爵

コメント(0)

初めての自作 トラブル対応その2

Ruby on Rails

CentOSで動作しているテストサーバーに Ruby on Rails をインストール&設定した時の備忘録

とりあえずアップデート
 

ubyに必要なものを一通りインストール


gemのダウンロード&解凍&インストール
 

必要なパッケージの取得
 

ディレクトリの作成と起動
 

このままだと、他のPCから3000ポートへアクセスできなかったのでファイアーウォールの設定を3000番ポートへのアクセスを許可するように設定しました。また、通常サイトへのアクセスとrubyへのアクセスを分けるために、VrtualHostもあわせて設定しました。

とりあえず、アクセスできるところまでは確認。

クリック男爵

コメント(0)

Ruby on Rails

Access VBA テーブルの全削除

テーブルの一括削除
テーブル名前を取得して削除の繰り返し。
もっと効率的なやり方があるのかも知れませんがとりあえず目的は果たせたので、今回はこれでよしとします。



クリック男爵

コメント(0)

Access VBA テーブルの全削除

cpan2のインストール

会社のテスト用PCへCentOS5をインストールし、cpan2をインストールしたときの備忘録です。

まずは、cpan2をダウンロードします。


ダウンロードしたらインストールを行います。



「 rpm-build は cpan2rpm-2.027-1.noarch に必要とされています」エラーを返されたのでrpm-buildをインストール。
# yum install rpm-build
再度

で問題なくインストールが終了しました。

クリック男爵

コメント(0)

cpan2のインストール

tablesorter

仕事でHTMLタグで組んだテーブルの内容を並び替える必要があったので、
tablesorterというjQueryライブラリで対応しました。今回はその備忘録です。

このサイトから、「jquery.tablesorter.zip」ダウンロードし、解凍後任意の場所にフォルダをアップ。

外部読み込みを記述。


上の外部リンクの下に続けてソートの設定(1列目と3列目は並び替えさせない設定になっています)


つづけて外部CSSの設定


あとは普通にTableタグでテーブルを作成すると昇順・降順で並び替えができるようになったのですが、機会があればこのブログでも動作するように してみたいと思います。

クリック男爵

コメント(0)

tablesorter

クリック男爵の咆哮

リンク

PR

デル株式会社
ツートップインターネットショップ(twotop.co.jp)
エプソンダイレクト株式会社
NEC Direct(NECダイレクト)
Sony Style(ソニースタイル)
シマンテックストア
フェイスインターネットショップ(faith-go.co.jp)
マウスコンピューター/G-Tune
Mac で Windows を動かすなら act2.com
【サンワダイレクト】Paleta de Colores(パレタ・デ・コローレス)

プロフィール

クリック男爵
4月からレンタル移籍(出向)で職場がかわります。
いろいろ経験が積めるといいなぁと思っています。